山添栄子①~夫に見せない裏の顔

山添栄子①~夫に見せない裏の顔

山添栄子①~夫に見せない裏の顔


やせ型でも貪欲にバックを欲しがる山添栄子の無修正初作品


きれいな奥様です。
ただ極端なやせ型のため好みがはっきり分かれる、
と簡単に予想できるのが山添栄子さん。


ペニ蔵も最初、ガリガリで大丈夫か?と思ったほどでしたが、
元気いっぱいで、見ごたえ十分であり
観るうちにだんだんと目が離せなくなりました。


やせてるタイプだと生理的に受け付けない人以外は、
是非ともチェックして欲しい、めちゃめちゃそそる
いくつもの特徴があるのでご紹介しています。


  • クリトリスがとてもでかい
  • やせていてもお尻は女性的でバックがエロい
  • 乳首もピンコ立ちでそそる
  • リズム感のある絶叫声がなんともいえない


これひとつひとつ詳しく説明します。


山添栄子さんのやせ方が、逆に太目だと見過ごしてしまいそうな
特徴を引き出してエロ過ぎる作品に仕上がっているな、という感じです。




【ペニ蔵コメント】


いやあ。。。
最初は瘦せすぎ感に一瞬、引いたのですが杞憂でした。
よくよく鑑賞すると無駄な脂肪が一切ないせいか、逆にエロさが引き立ちます。


好みは分かれるとは思いますが、本当になかなかの逸品です。
激推しポイントでそこんところを追及します。


あと。。。
もしかして女性の方もペニ蔵のこの記事をご覧になっていると想像しています。
男性の好みについてひとつ一般的な解釈となりますがコメントします。


おっぱいは大きいほうが断然いい!
・・というような神話がなぜか健在です。


その神話のせいか、偽乳と呼ばれるシリコンで大きくしたおっぱいを見かけますが、
これは多くの男性にとって萎えてしまう一因にもなります。


ペニ蔵はむしろ、おっぱいは全然平べったいくらいでも素敵だと思います。
その女性の自然体であれば、大きかろうが小さかろうが関係ありません。


むしろ平べったいくらいのほうが、山添栄子さんのように
乳首がそそり立って見栄えがあり、官能的だと思うくらいです。


ご紹介しているリンク先のコメントのなかでは、
『ガリスレンダーな奥様、バックでむき出しになるアナルと肉厚マンコがエロいね。』
という端的にして見事な表現があり、これがすべてを物語っています。



本動画の見どころ

激推しのポイント

まずはお決まりのインタビューから。
無修正AV全般に言えることとして、ストーリー性があまりありません。
本動画の会員もそれを期待しているわけではないでしょう。


そういった意味では普通にインタビューから始まるわけですが、
山添栄子さんの話は、日ごろの旦那との生活に触れつつ
『非日常』を求めてやってきたという主婦としての話しぶりが、
この先の展開をやたら期待させます。



竿師との会話もはずみながら、素直に脱いでいきます。
ピンクのブラがかわいいですね、さぁやるぞ!と気合満点で(笑)



ソファに身を預け、竿師の愛撫に身を任せます。
ときどき切ない声が漏れます。
すでにこの時点で乳首も立ってて、意外にも筋肉質タイプのやせ方なんだとわかりますよ。



今度は後ろから竿師の愛撫が続きます。
なお言うまでも無くここでの画像ではボカシを入れてますが、会員サイトではそのものズバリです。
ちょうどオマンコの周囲はお手入れがあるものの、しっかりと自然にわりと濃い毛が密集しています。



こちら、何をしているシーンかは言うまでもないでしょう。
竿師のまさにさおをしっかり咥えています。
動画ではこのあとも、さまざまに竿を舐め、頬張るシーンが続いて
いい感じで盛り上がっていきます。



いわゆる『騎乗位』と呼ばれるやつです。
オウマ、パカパカというシーンです。
山添栄子さんの表情が何とも言えません。
あ~っ、入ってる!
という感じで竿師のモノを上から堪能しています。



はい、喘ぎ声を出しながら竿師のモノを堪能です。
よくこれだけのエネルギーがあるなぁと超スリム体形からは想像できません。
肩甲骨付近の筋肉の張り方がいいですね!



ここ、画像ではクリトリスが大きく膨らみ竿師のモノを包み込むところを
掲載できず残念ですが、実はとても見応えのあるシーンです。
山添栄子さんはガリガリのように見えて、腹筋も鍛えている様子が伺えます。
それに乳首がなんとも言えずエロいこと。




だんだんと忘我の境地に近づいています。
仰向けになった竿師は何を思っているのでしょうか?
竿師も口を開けてずいぶんと気持ち良さそうです。



さぁ、ここです!
竿師がバックから攻めているシーンなのですが、
ああ!、ああ!、ああ!、ああ!とリズミカルな喘ぎ声が続くだけではなく・・・
なんと、山添栄子さんはお尻を竿師にぶつけながら叫んでいるのです。
竿師のモノが濡れて光っているのも何とも言えないエロさです。
ここはある意味、最も男を奮い立たせる場面でもありますね。
このように書いているのはもちろんペニ蔵もお気に入りのシーンだからです。



もはや、竿師が膣の奥深くぶつけているのか、
或いは逆にお尻をぶつけられてそう見えるのか判断ができまません。



箸休め、と言うべきでしょうか。
竿師もフィニッシュ前に一息ついて、この動画では唯一のキスシーンです。
このわずかなシーンで気に入っているのは、竿師が山添栄子さんの頭を両手で抱え
しっかりと慈しむようにキスしている点です。
一期一会の女優と男優というシーンでしょうけど、こういった細かい
愛情表現はとてもグッドです!



いよいよフィニッシュのシーンになります。
説明不要ですが、両脚がしっかり開いてとてもエロティックなシーンですね!


実際の動画ではこの後で竿師が発射したものが流れ落ちるシーンも出てきますが、
その前に竿師が発射何秒か前の、ピストンが最も激しくなっていて
喘ぎ声も一段と大きくわけがわからないくらいになっているとてもスケベなシーンです。
見るからに幸せそうな表情です!




ということで山添栄子さんはしっかり『非日常』を堪能できたようです。
こんなふうに全力でエッチしていることがわかる作品は最高です!


残念ポイント

キスシーンは皆無かなと思っていましたが、わずかにありました。
惜しむらくはこ濃厚なキスシーンがあれば、さらに男の感情を揺さぶったに違いない、
そう思わせるくらいちょっとだけのキスシーンでした。



案内人によるランキング評価

山添 栄子のお尻を自ら打ち付ける初回作品イメージ1
総合評価
/5点満点中
  • 絶叫度
  • エロさ
  • 映像&カメラワーク
山添 栄子のお尻を自ら打ち付ける初回作品の特徴

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