
はじめまして。
「絶叫ママ」案内人であるペニ蔵(ぺにぞう)です。
はるか昔・・・学生時代になりますがAV撮影アシスタントを
アルバイトでやっておりました。
そのあたりの事情を正直に詳しくお伝えすることこそが、
「絶叫ママ」でご紹介する無修正AVがテキトーに載せているわけではなく、
しっかりした根拠をもって厳選していることを納得してもらえると確信しております。
少々お時間をいただきますが、私ペニ蔵が今に至った経緯からご説明いたします。
同人誌ってご存じでしょうか?
私の学生時代はネットはまだ無い時代で、
通信手段は電話(携帯も無いので家か公衆の電話)か
もしくは郵便などに限られていた昭和の時代です。
同人誌のそのタイトルは記憶にありませんが、中身は
夫婦、カップルのうち主には女性側に満足を与えてくれる信頼できる男性を求む
という主旨の内容で埋まっている月刊誌のようなものだとご理解ください。
今でいうところのマッチングサイトと似たような機能をもっていたわけですが、
何より「雑誌」であり、月に1回の発行という頻度ですので
掲載されている方へ同人誌経由で「郵便」で手紙を送ってから
うまくいっても返事が来るまでに恐ろしく時間かかるのがおわかりかと。
このとき彼女もおらず性エネルギーだけは持て余していた学生のペニ蔵は、
バイト先に何気に置かれていたこの同人誌を手にしつつ、
「こんな話はウソに決まってる」
と思いつつも目を離すことができませんでした。
冗談半分で同じ県内に住んでいるご夫婦からの投稿へ手紙を出したところ
「妻の相手をして欲しい」
との真剣な返事が届き、びっくりしました!
当時、写真を送っているわけではなく容姿などは
身長。体重・性格・雰囲気・健康状態などを自分なりに文字にして伝えているのみ。
その後、逢瀬の日時場所を電話にて約束したのです。
そういう素朴な時代でしたが、人の性欲というのは今も昔も同じです。
一週間後に駅で目印をつけ待ち合わせし、
あらわれたのは30代後半と思しき小ぎれいな、ごく普通の奥様でした。
当方は20歳かそこらのやる気満々の学生です(笑)
そのままホテルへ直行でした。
このあとの展開は省略しますが、言葉にするなら
肉欲、獣欲の嵐
だっと記憶しています。
この奥様とはその後、二度、三度と私が大学卒業し、その後東京に引っ越すまでずっと関係が続きました。
この奥様とのお付き合いは、同人誌経由であり、もちろん奥様の旦那様公認という関係です。
旦那は自分で奥様を満足させられないが愛していることは私にはひしひしと伝わり、
旦那様より逢瀬の御礼を何度か電話や手紙でもいただいたほどです。
このような夫婦の関係、愛情のあり方も存在するのだと
何事も狭い思い込みはいかん、と非常に勉強になりました。
卒業式が半年先に見えたころに、この旦那からあるアルバイトの紹介を受けたのです。
私はカツカツの学費以外は自分でなんとかしろ、という親からの条件もあって
毎日なにかしらのバイト生活をしていました。
居酒屋やコンビニのバイトなどはなく、家庭教師を2,3件と
道路工事など日雇い労働のバイトなどとにかく生活は大変でした。
この状況を不憫に感じてくれた旦那が、
「〇〇君(ペニ蔵のこと)は見どころがあるしきっと抵抗が無いはず」
と言って紹介してくれた歩の良いバイトがAV撮影アシスタントでした。
これはもう最初からドキドキです。
AV撮影アシスタントといって何をするのかというと、
出演者(特に女優)へのお茶くみから、メイクの確認、おしぼり手配、プレイ終了後の片付け、
そしてまさに男優とパコパコしている現場でのレフ板をもって映像がキレイに写るよう調整したりと。
レフ板もってるときは、ペニ蔵のエクスカリバーはまさに鞘から飛び出さんとするくらいに興奮しました。
このアルバイトは声がかかる都度、家庭教師のほうを時間調整するくらいに本気だしました。
それにギャラが良かったですしね。
このAV撮影アシスタントはペニ蔵にとって、この先のエロの道を歩むにあたって極めて貴重な経験となりました。
女優さんがいかに本気汁を出しているか、醒めているならそれはなぜか、
演技だとしてどこまでがそうで、我を失うところはどこからか、
そういった思いが後のアダルトアフィリエイトを行うきっかけにもなったのです。
当サイトでご紹介している動画はDTI加盟サイトから選んでおります。
DTI加盟サイトにおいてはペニ蔵自身はゲイ・レズものを除いて(これらには個人的関心が無いため)
ほぼ全てのサイトのメンバー(会員)を経験しております。
当サイトでご紹介する動画コンテンツやサイトには騙しが一切ありませんし、任意のサイトに入会後もいつでも退会可能です。(万一そこで不都合があった場合は、当方からアドバイス可能ですのでお問合せください)
現在もAV撮影の方法などは、ペニ蔵が昔経験したこととさほど変化はないと理解しています。
カメラ機材等がより高性能になり、解像度もアップしたのは当然ですが、男女の交わりを撮影する現場は昔も今も大差がありません。
実際のところ、AV撮影においては;
と、おおむねこのパターンでして経費節減のため、また女優さんもプレイに集中するには
前記においては3.のケースが望まれることも多いようです。
ただし純粋に1:1では逆に不安になる場合は、1.または2.というケースもありです。
ペニ蔵のアルバイト時代は、主に2.でして時代的にも余裕があって多人数でした。
助手=アシスタントは雑用係です。
当サイトのAV動画発掘の元はDTI加盟サイトのうち、
パコパコママ、エッチな0930(エッチな奥様)、人妻斬り
をメインにしておりますが、撮影パターンは前記の1.または3.がほとんどです。
いずれにしても当サイトで掲載しているコンテンツやDTI加盟サイトについて、当方で答えられる範囲にはすべてご返事差し上げますので
ご遠慮なくお問合せページからご連絡ください。