
「人妻斬り」二度目の出演の藁谷幸子さん。
竿師(ハメ師ともいろいろ呼ばれますが相手方の男優です)に一度メロメロにさせられたこともあり、
最初からおねだりの表情が何とも言えません。
【ペニ蔵コメント】
後ろ向きになってお尻を突き出した藁谷幸子さんの剛毛にはそそられまくりです。
(当サイトではもちろん生ではお見せできませんが、メンバーサイトで見ると圧巻そのものです!)
びっしりと黒々と生えて生命力を感じます。
普通に立って横から見ると天を突く剛毛は見ごたえあります!
内容としては前作(一本目)と流れは似ていますが、
朦朧とさせるほどに長大で極太の竿師のモノが見ていて素晴らしい。
自分に置き換えてみている男性諸氏は、しとどに濡れたマンコを
これでもか!というほどに攻め立てる姿を見ながら発射確実です。
藁谷幸子さん、今回はご覧のような和室でニッコリ。
期待満々の談笑から始まります。
竿師が後ろから乳首を優しく揉みながら・・・
この段階で切ない声が漏れてきます。
一瞬にして完全にスイッチが入って人が変わる・・・そんな感じ。
早速全裸になって、竿師の言うままにバックをご開陳。
尻毛は会員専用サイトでご覧になってください。
ヤバいくらい真っ黒な剛毛が扇情的です。
では、プレイに入る前にお決まりのシャワー。
局部を洗うシーンではこのアングルが最高です。
竿師はカメラマン兼務なのですが、男優兼カメラマン兼務監督という立場で
何もかも心得ていて見ていて安心です。
あなたも洗ってあげたくなるでしょ?
さて部屋に戻って、軽く開いて、愛撫も始まります。
再びスイッチがONですね、表情で丸わかりです。
なんとも目がやばいです。
恍惚状態に突入開始。
オナニーをさせながら、竿師がイチモツを差し出すと
待っていましたとばかりに咥えます。
頬ばっているまさに頬のへこみがエロいです。
このシーンは竿師にマンコを愛撫されているときの表情。
快楽の声が聞こえそうです。
竿師が激しく、優しくゆっくりと攻め立てます。
ピストン運動はその昔は「注挿」(ちゅうそう)と呼ばれた時代がありました。
まさに性交時に、陰茎を抜き差しすること、ピストン運動そのものです。
それにしても藁谷幸子さん、とても感じていて絶叫アクメもわかります。
今度はバックから。
もうたまりません。自分からお尻をぶつけてきます。
もうなにがどうなっているかもわからないほど感じまくっています。
竿師のモノが出たり入ったりで、その結合部分が剛毛に覆われ濡れてなまめかしい。
絶叫が止まりません。
ぐちょぐちょのままいやらしい音が聞こえてきます。
ああー!ああー!ああー!
完全に逝ってしまった藁谷幸子さん。
作品としては一作目と同様に非のつけどころがありません。
あえて残念ポイントを探すというなら、パターンが1作目とほぼ同じということで
和室という環境だけではなく、プレイに少し変化があったら最高でした。
まぁそれでも結局は同じエッチパターンになるのは仕方がない。
藁谷幸子さんの手入れなしの自然な剛毛と最高の喘ぎ声でしたので満点です。
細身&剛毛ファンなら無視できないはず!